八方美人酢(900ml)
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八方美人酢(900ml)

¥1,350 税込

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「酸っぱすぎなく、黒酢が苦手でも食べやすい」 「酢がツンとせずまろやかで、酢のものが苦手でも食べやすい」 ⁣ 「甘さがちょうど良い。大根のつくりおき最高!1歳9ヶ月の子がおかわりしていただきました!」 ⁣ ⁣ ⁣ ●創業宝永八年の蔵元で醸した、三つのお酢を使いました ⁣ ⁣ ・純米酢…国産米を原料に静置発酵で熟成させた、まろやかでコクのあるお酢。⁣  ・純りんご酢…青森県産りんご果汁と長野県産減農薬りんご果実をあわせてお酒にしてからお酢をつくりました。 ⁣ ⁣ ・有機玄米くろ酢…原料は熊本県産有機玄米。家伝書に記された、江戸時代から三〇〇年以上続く製法を今も守り、大きな有田焼のカメで仕込みます。アミノ酸や有機酸が豊富。隠し味に使うとコクと深みが増します。⁣  ・砂糖は北海道産てん菜糖、塩は赤穂の再生天日塩、だしは北海道産昆布と国産鰹節を使用。 ⁣ ⁣ ⁣ ●旬の野菜や海草をおいしくいただけます⁣  ・大根やにんじん、かぶ、きゅうり、トマト…好みの大きさに切って、かけて召しあがれ。⁣  ・野菜を漬けて冷蔵庫で一晩ねかせるとさらに美味しくなります。つくりおいても塩辛くなりません。⁣  ・揚げたての唐揚げや餃子、焼きそばにかけても美味しい。 ⁣ ⁣ ・れんこんや豚肉の甘酢炒めも、これがあればカンタン!⁣  ・オリーブオイルや胡麻油を混ぜてドレッシングに、米酢をたして寿司めしに、マヨネーズと合わせてタルタルソース風に。混ぜて使うと美味しさが広がります。 ⁣ ⁣・お水や炭酸水で割って飲んでもとても美味しい。 さっぱりして夏に持ってこいです。 ⁣ ⁣ ●「なぜ「八方美人酢」を作ろうと考えたのか?」 PBで「酢」をつくるとしたら、どんな酢がいいのかな?現代では「酢」を単体で使おうとすると、イメージがわきにくく、使いにくいかもしれない。 うちのダンナさんも酢のものが苦手。 でも、庄分酢さんの「美味酢」はそのままかけるだけでとてもまろやかで美味なので、うちのダンナさんも食べるし使う。 こういった「合わせ酢」なら、どなたにも使いやすく、気軽に酢を使ってもらえるのでは?と思い、PB化することにしました。 ⁣ 最初は「美味酢」そのものでと思っていたが、庄分酢さんの酢づくりについてうかがってキモチが変わったのです。 「この蔵元の“心臓”は、300年以上造り続けてきた、かめ酢(黒酢)だから、これを使いたい!」 さらに、醸造酢(美味酢の主原料)と有機純米酢それぞれで作った寿司酢を味見したら、味が全然違って驚きました。 ⁣ やっぱり、原料のお酢も変えちゃおう! ⁣ そこから、試行錯誤を重ねた。最初に吉岡さんと打合せをしてから、ちょうど3ヶ月の12月に中身が決定。 「八方だし」のように何にでも使えて、黒酢のおかげで「美くしく」なれちゃうお酢…そんなイメージで名づけ、つくりあげました。 原材料:純米酢、ビートグラニュー糖(北海道)、純りんご酢、再生天日塩、昆布だし、有機玄米くろ酢、かつおだし